お問い合わせ

製品・サービス別 JBグループで扱っている製品・サービスをご紹介しています。JBCCは高速システム開発やクラウド、セキュリティを強みにそれぞれのお客さまに最適なシステムをご提案・構築を行っています。企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。

  • EcoOne

    EcoOneは、Amazon Web Services,Inc社、日本マイクロソフト株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社が提供する高セキュリティなクラウド基盤を複雑な手続きなし、専門の技術知識不要でご利用頂けるように、JBCCにてクラウド設計から運用までトータルにご提供するサービスです。

  • EcoOne ハイブリッドクラウド監視サービス

    「EcoOne ハイブリッドクラウド監視サービス」は、オンプレミス環境、マルチクラウド環境を一元的に監視できる統合監視サービスです。「 EcoOne ハイブリッドクラウド監視サービス」は、「EcoOneサービス」のオプションとなります。

  • EcoOne VDI for Azure Virtual Desktop(旧名称:Windows Virtual Desktop)

    「EcoOne VDI for Windows Virtual Desktop」は、日本マイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」上で提供される仮想デスクトップ環境「Windows Virtual Desktop」をベースとしたリモートワーク環境を提供するサービスです。

  • EcoOne AWS/Azure VPN for リモートワーク

    「EcoOne AWS/Azure VPN for リモートワーク」は、急なテレワークユーザー数の増加に対応が必要な、あらゆる規模のお客様向けに、 安全なネットワーク環境を最短1日で提供する クラウド型 リモートVPNサービスです。

  • Horizon Cloud on Azure

    クラウドだからこそできる需要に応じたVDIソリューション

  • VMware Cloud on AWS / IBM Cloud

    vSphereベースのワークロードをそのままクラウドへ移行

  • Microsoft 365

    Microsoft 365を使った本当に必要なソリューション。賢く無駄なく、お客様の課題と予算にあわせた最適な解決策を、適正価格で。

  • Garoon

    複雑化するシステム環境をGaroon(ガルーン)にまとめる。システムの入口を一つに、シンプルに。

  • kintone

    お客様の「その仕事」に合わせた業務システムを特別な知識なく直観的に作れるクラウドサービス。

  • コラボフロー

    コラボフローは、誰でも簡単に作れる・直せるワークフローシステムです。直感的な操作性で使い手を選びません。 Excel、紙に埋もれるワークフロー業務を効率化し、働く人のストレスを軽減しより働きやすい環境の実現や、意思決定のスピードアップのご支援をします。

  • デジタル業務ソリューション おまかせ請求

    "おまかせ請求"は、お客様課題解決のための1つのソリューションとして、「お客様ニーズを受け、個別に開発したようなサービスとして月額の利用料金で提供できる」ことをコンセプトにしたデジタル業務ソリューションです。

  • @TOVAS

    帳票データ(PDF、CSV等)を配信するクラウドサービス「@TOVAS」

  • 奉行シリーズ

    あらゆる業務をデジタル化。いつもの業務がさらに速く・カンタンに。 安心のセキュリティで企業の業務デジタル化を実現します。

  • 奉行Edge年末調整申告書クラウド

    奉行Edge年末調整申告書クラウドで複雑な年末調整を、web上で簡単かつ正確に実現

  • 名刺管理・営業支援ツール 「ホットプロファイル」

    ハンモックの名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」は、案件発掘から顧客管理・商談のクロージングまで営業プロセス全体を支援するクラウド型営業支援ツールです。

  • Box

    リモートワークなど変化する様々なニーズに対応するクラウドストレージ。コンテンツ基盤として、セキュリティやコストを最適化。

  • 法人向けオンラインストレージ「Dropbox Business」

    オンラインストレージサービス「Dropbox Business」は、ビジネスにおける、デジタルファイルの共有や管理、コラボレーション機能を搭載し、柔軟かつセキュアに利用するための機能が充実。ユーザーは必要なときにどこからでもファイルへアクセスできるようになります。

  • Automation Anywhere Automation360

    働き方改革をリードする、AI・RPAや分析技術を融合したデジタルワークフォースプラットフォーム「Automation Anywhere」

  • Zoom

    Zoomは世界で最も利用されるビデオコミュニケーションプラットフォームです。

  • GMOサイン

    「GMOサイン」はクラウド上で電子証明書の申請・利用、契約の締結・管理までワンストップで行える電子契約サービスです。

  • 楽楽精算

    楽楽精算は、紙での経費精算業務をワークフローを利用した経費精算に特化した、電子申請サービスです。

  • イノベース -Inspection-

    検品作業を効率化・自動化するためのAI自動検品システム。AI導入のハードルを解消し、検品作業の効率化・自動化を実現。

  • 見える化サービス

    お客様ごとの最適なセキュリティ対策を導き出すため、セキュリティの現状と課題を「見える化」する各種サービスのご紹介です。

  • クラウドセキュリティサービス

    ユーザーやデータを守り、マルチクラウド時代のクラウド利用推進をご支援する各種ソリューションのご紹介です。

  • マネージドセキュリティサービス

    セキュリティ対策を柔軟に行いたい、運用負荷を軽減したいお客様へ、各種セキュリティ運用サービスのご紹介です。

  • セキュリティソリューション

    JBCCが取り扱う各種セキュリティソリューションのご紹介です。

  • IaaSセキュリティ監査サービス

    マルチクラウド環境(AWS、Azure、GCP)を対象としたIaaS環境のセキュリティリスクについて一元的に監査・診断し、お客様のセキュリティリスクを低減いたします。

  • 脆弱性マネジメントサービス

    定期的にお客様のネットワーク環境をスキャンして、最新のIT資産の把握と脆弱性の診断・リスク評価を実施し、継続的な脆弱性管理を可能にします。

  • Attack Surface診断サービス

    「Attack Surface診断サービス」は、サイバー攻撃の侵入経路となり得るインターネット上のIT資産(アタックサーフェス)を見つけ出し、サイバー攻撃者の目線から脆弱性の有無や危険性の診断をお客様実環境で調査し、診断結果に基づく最適なセキュリティ対策の提案を定期的に実施するサービスです。

  • マネージドサービス for NDR Plus

    サーバやエンドポイントの異常をネットワーク経路上で検知し挙動分析・防御・対応を実施。内部ファイアウォールを対象とし、ネットワークログの収集・分析を行います。 攻撃の予兆検知や、内部犯行に有効なインシデント検知・対応サービスです。

  • マネージドサービス for CASB Plus

    「マネージドサービス for CASB plus」は、SaaSの利用状況の把握・制御を行うことで、情報漏洩等のリスクを低減し、クラウド活用を促進するサービスです。

  • マネージドサービス for SASE Plus

    拠点やモバイルの通信を一元管理し、テレワークやクラウド利用の促進を支えるセキュリティ&ネットワークサービスです。

  • クラウド設定監査サービス

    IaaSの設定をコンプライアンス基準に基づき監査・診断。攻撃の予兆やデータの外部公開状態を検知・報告しセキュリティリスクを低減します。

  • マネージドサービス for EDR Plus

    インシデントの防御と攻撃予兆を検知し、テレワーク環境下でのエンドユーザーのPCやモバイル端末のセキュリティを強化。

  • IDaaS運用支援サービス

    増え続けるID管理の安全な運用をご支援いたします。

  • マネージドサービス for EPP Plus

    次世代エンドポイントセキュリティ製品のライセンスを提供、日々の運用作業を支援します。

  • マネージドサービス for EPP

    お客様先にある次世代エンドポイントセキュリティ製品を対象とした日々の運用作業を支援します。

  • マネージドサービス for Cloud GW Plus

    インターネット通信をいつでもどこでもセキュアに。既存のネットワークも保護できるクラウド型ファイアーウォール運用サービスです。

  • 次世代ファイアーウォール月額サービス スタンダード

    次世代ファイアウォールをお貸し出しし、セキュリティ監視を行い運用をご支援する月額サービスです。

  • 次世代ファイアウォール月額サービス ライト

    次世代ファイアウォールをお貸し出しし、運用をご支援する月額サービスです。

  • NGFW運用サービス スタンダード

    お客様先にある次世代ファイアウォールのセキュリティ監視を行い、運用をご支援する月額サービスです。

  • NGFW運用サービス ライト

    お客様先にある次世代ファイアウォールの運用をご支援する月額サービスです。

  • PC利用可視化サービス Plus powered by SKYSEA Client View

    PCログ管理製品(SKYSEA Client View)をライセンス+セキュリティマネージドサービスをセットにしてご提供します。

  • モバイルセキュリティ運用サービス

    モバイルデバイスの盗難・紛失対応およびセキュリティツールの運用支援を行います。

  • ネットワーク脅威診断サービス(SLR)

    ネットワーク環境のログを採取して分析し、セキュリティリスクを可視化します。

  • セキュリティドクター診断サービス

    SEによるヒアリングによりセキュリティの現状を可視化、対策の優先順位を導き出します。

  • 標的型メール訓練サービス

    攻撃メールを模した訓練メールを送信し、実践形式でセキュリティ攻撃への対応を訓練します。

  • マルウェア感染調査支援サービス

    Windows PCがマルウェアに感染した場合の対応フローやログ取得の準備、および有事の場合の調査を支援します。

  • Webアプリケーション診断サービス

    多数のユーザーがアクセス可能なWebアプリケーションは、攻撃者に狙われやすい環境です。定期的に脆弱性を検査・診断し、早期対応することが重要です。

  • 漏えいアカウント被害調査サービス

    サイバー空間上に漏洩したアカウント情報を調査し、お客様情報が含まれていないかどうかを報告します。

  • PaloAltoNetworks・Okta 運用サービス販売のパートナー企業募集について

  • 超高速開発手法 JBアジャイル

    一般的なアジャイル開発の課題に対し、独自に改善を重ねたのが高速開発手法 "JBアジャイル" です。実績プロジェクトは460件を超え、基幹システム構築等の大規模開発にも適用し成功しています。

  • 上流工程支援ツール XupperⅡ

    上流工程支援ツールXupperⅡは、現状分析や要求・要件定義における様々な設計情報を、データ中心アプローチ(DOA)の考えに基づき、リポジトリにて一元管理可能とする上流工程支援ツールです。

  • ローコード開発ツール GeneXus

    GeneXusは開発者が定義した設計情報を基に、独自の論理エンジンを用いてアプリケーションとデータベースを自動生成する、アジャイル開発に適したローコード開発ツールです。GeneXusを利用することで、様々なデータベースとソースコードが100%自動生成されるため、物理的なバグが0になり、開発者によるコーディングの属人性排除や、新技術対応にかかる教育コストの削減、開発~保守局面における高品質・生産性向上が期待できます。

  • intra-mart

    業務プロセスのフルオートメーション化を目指すintra-mart(イントラマート)とは、企業内のさまざまな業務をデジタル化し、そのプロセスをつないで自動化することを目指したシステム共通基盤(業務改善プラットフォーム)です。 あらゆる業務に対応できる400以上の豊富なコンポーネント、多彩なアプリケーションが、このシステム共通基盤に基づいて開発されており、各部門のニーズに柔軟に対応しながら、DXのゴールに向けた開発・修正・拡張をすばやく、スムーズに行うことができます。

  • デジタルトランスフォーメーション(DX)

    今後、ビジネスの成長のカギは「デジタル技術の活用」と言えます。DXでは経営と事業部門、IT部門の連携が従来よりも重要で、内製が有効です。

  • メインフレームからのレガシーマイグレーション「ITモダナイゼーション」サービス

    メインフレームからの信頼性・安定性を継承する"いいとこ取り「ITモダナイゼーション」サービス

  • Veeam Availability Suite™

    仮想環境のバックアップに最適!

  • Commvault Complete™ Backup & Recovery

    オンプレからクラウド環境まで、企業データを完全に網羅するバックアップ ソフトウェア

  • かんたんアーカイブ

    ファイルサーバやメールデータの確実な保管と簡単な検索

  • Microsoft Azure Stack HCI

    Microsoft Azure Stack HCIはこれまで価格面でHCIを諦めていたお客様にもご提供可能なHCIです。

  • N.E.X.T.

    HPE SimpliVityをはじめ、先進のHCI製品を検証できる「N.E.X.T.」を開設。 JBCCならではの提案力で、お客様にベストなITインフラをご提案しています。

  • Nutanix Enterprise Cloud OS

    HCIのその先へ。エンタープライズ・クラウドの到来

  • VMware vSAN

    ハイパーバイザに統合された、次世代のハイブリッドストレージソフトウェア

  • Dell EMC VxRail™

    VMwareが設計したシンプルなハイパーコンバージドインフラ

  • Dell EMC Unity™

    コストパフォーマンス抜群、エントリー~ミッドレンジ向けユニファイドストレージ

  • NetApp FAS シリーズ

    NetApp FASシリーズは、あらゆるエンタープライズレベルの要求に対応できる拡張性・柔軟性・パフォーマンスを兼ね備えた高性能ストレージシステムです。

  • IBM FlashSystem

    IBM FlashSystem ファミリーはStorwize シリーズとの統合でラインナップをシンプル化、共通のプラットフォームで同じ運用を踏襲可能にします。

  • Dell EMC Data Domain™

    バックアップとアーカイブのための専用保護ストレージ

  • HPE StoreOnce

    ディスクバックアップで高速、安価、簡単にバックアップを実現

  • リモートPCアレイ

    VDIの1/2のコスト、1/3の導入期間でテレワーク環境を実現

  • NSX SD-WAN By VeloCloud

    セキュアで信頼性の高いSD-WAN

  • HPE GreenLake フレックスキャパシティ

    所有から利用へ。これまでにない、オンプレミス型従量課金サービス

  • OCH POWER BCP パッケージ

    遠隔バックアップのサービスをパッケージ化した、今すぐ始めるBCP対策

  • Powerリプレースでコスト削減は嘘じゃない、JBCCが学んだクラウド活用の価値

    JBCCではこれまでのPowerクラウド( Power Virtual Server ) 導入実績や基幹システムの最適なインフラ基盤の導入ご支援から得た知見から、Powerクラウド移行で確実にコスト削減をする手法をご紹介いたします。

  • IBM Powerコラム

    IBM PowerコラムをIBM社の協力のもと2021年9月よりスタートいたしました。 このコラムにはPower製品情報や「IBMi機能のお役立ち情報」を掲載していきます。

  • Power のことなら IT Modernization クリニックにご相談を!~ご相談内容と流れのご紹介~

  • Chocoインフォ

    JBCCからお客様にも共有できたらいいなと感じたちょっとした情報を「Chocoインフォ」として記載してまいります。

  • IBM Power( IBM i )のセキュリティ対策

    オンプレPowerからPower Virtual Server(PowerVS)へ移行をご検討の方へ、ご参考となる技術的な内容「CPU編」をご紹介します。

  • Power Vertual Server Hints&Tips ~CPU編~

    オンプレPowerからPower Virtual Server(PowerVS)へ移行をご検討の方へ、ご参考となる技術的な内容「CPU編」をご紹介します。

  • IBM i の実行管理の基礎 ~パフォーマンスのチューニング~

    IBM i システムのパフォーマンスチューニングを行なう際にベースとなるシステム構成と実行処理手法(パフォーマンス管理)について説明します。パフォーマンス改善対処法の参考にしてただければと思います。

  • Power Vertual Server バックアップ手法と災対機&バックアップ先としての活用事例ご紹介

    クラウドサービス(IaaS)の障害発生時、OS・ミドルウェア・アプリケーション・データはユーザー側の責任範囲となります。Power Virtual Server(PowerVS)の責任範囲も同様です。ここではPowerVSのシステムやデータを保全するバックアップ方法をご紹介します。また、PowerVSをオンプレPowerの災対機として利用する例をご紹介します。

  • IBM Power Virtual Server へ接続するためのネットワーク体系2024

    クラウド利用でネットワークは重要な検討ポイントです。 2024年6月現在 PowerVS で利用できるネットワーク環境とその特徴、留意点をまとめています。

  • IBM Power10にエントリーマシン「IBM Power S1012」が追加されました【スペック比較表】

    S1012はエントリーマシンとして3種類のモデルが発表され、その1つはプロセッサーが1coreのモデルです。 これまでのPower10でオーバースペックだったユーザーでオンプレ利用が前提となるユーザーには選択肢が増えました。 ただし、S1012には制限事項もございますのでそちらも踏まえてご検討ください。

  • IBM Power 耐障害対策 冗長ミラーレベル

    南海トラフ地震の兆候が噂されて昨今ですが、今一度、HA(High Availability)やDR(Disaster Recovery)以外の方法でオンプレミス環境の IBM Powerにて対応可能な耐障害対策をリマインドさせていただきます。

  • Power Vertual Server 導入一覧

    アイマガジン社のアンケート調査(2023年にリリース)では Powerユーザーの半数以上がPowerのクラウド(PowerVS)利用、移行検討をしているという結果がでています。 弊社のお客様もリプレイスに際してクラウド、オンプレを比較する企業が多くなっています。 実際にJBCCのITモダナイゼーションクリニック通じて、クラウド化することによりコスト削減、運用削減につながる結果となり、PowerVS 導入を決められた企業が増えてきました。 実現したお客様のご利用用途・移行目的の一覧をご紹介いたします。

  • IBM Power からの印刷をホストへの変更なく容易なオーバーレイ印刷を可能にする ~ Print Pro 2.0 ~

    Print Pro 2.0 は、PDF出力も印刷も自動化できる帳票印刷をもっとシンプルにするソリューション。 ノンプログラミングで直観的な操作により様々な帳票をきれいに思い通りに帳票設計ができる高セキュリティ印刷の帳票設計/出力ツールです。

  • IBM PowerのデータをNonプログラムで 簡単に参照・集計できる レポーティングツールご紹介!

    WebReport 2.0 Smartとは、複雑な情報を可視化Webブラウザーはもちろん Excelやスマートデバイスからも利用できる IBM Power のデータを リアルタイムに 検索・照会できる レポーティングツールです。

  • Powerデータの活用!データ連携で圧倒的な業務効率化と企業のデータ資産活用を実現~ Qanat 2.0 ご紹介 ~

    基幹システムとして優れたPowerと、 各業務に特化したサブシステムの連携はどこも悩みのタネになっています。 業務効率化、DX推進、ペーパーレス化など、 どこの会社でもテーマを掲げて日々検討されています。 まずは社内のシステム間のデータ連携から始めてみませんか? 手作業での入力、都度のバッチでの連携対応などから解放されて、 Powerの利用を次のステージに進めることができます。

  • 【まとめ】導入事例/セミナー動画

    このページではPowerユーザーの資産を活かし、新しいテクノロジーを連携した事例、それ以外にもPowerユーザーに参考としていただきたいDX(デジタルトランスフォーメーション)事例やセミナー動画へのリンクをまとめました。

  • 今いちど、現在お使いになっているPowerSystemでの環境を確認されてみてはいかがでしょうか?

    Power8のEOS(来年春)とVer7.3(9月末)の終了が間近に迫ってきていますが、リプレイス時に発覚した見落としがちな要対応の環境(HWやSW・ネットワークなど)をチェックリスト形式でみれるようにしました。当てはまる箇所は早めの対策をご検討ください。

  • 【まとめ】IBM Power 保守契約(2024年5月)

    システムの安定性、セキュリティ、パフォーマンスを維持するために、IBM Power 購入時にハードウェア保守とソフトウェア保守(SWMA)を契約が必要です。このページでは基本契約とオプション契約の両方をまとめました。JBCCではお客様に最適な保守契約内容をご提案いたします。

  • IBM i 7.3 バックレベル・プログラム支援サービス

    IBM i 7.3は2023年4月末で営業活動が終了となり、サポートも2023年9月30日終了と発表されていましたが、今回2023年10月1日以降も継続サポートを希望される企業向けに、「IBM i OS 7.3 バックレベルプログラム支援サービス」が発表されました。 従来のサービスとの変更点と注意点をまとめました。

  • IBM保守サービス 廃止のご案内

    2022年7月26日にIBM社より一部の機械保守に関するサービス廃止が発表されました。 ご契約のお客様には弊社より個別のご案内をさせていただきます。

  • IBM Power Systems Virtual Server お客様提案事例(本番機移行)

    クラウド時代におけるIBM i ユーザー様の新たな選択として現在Power(オンプレ)にある「本番環境」をIBM Power Systems Virtual Server(クラウド)を採用されたお客様の提案事例を「本番環境利用での考慮点」を含めてご紹介いたします。

  • アナリティクス・データ活用

    データ抽出・加工・分析・レポーティング

  • アプリケーション開発

    IBM i+GeneXusが実現する高速開発:高品質の業務アプリケーションを短期間で開発

  • 事業継続

    バックアップソリューション 二重化リアルタイムレプリケーション

  • blanc

    クラウドカルテ「blanc」(ブラン)は、『いつでも・どこでも・だれでも』をコンセプトにした電子カルテシステムです。

  • Web電子カルテEcru

    電子カルテ・オーダ・看護機能を統合したWeb型電子カルテのパッケージです。実際の医療機関で要求された機能を搭載した製品であり、医療現場が使いやすい機能・サービスを目指しています。

  • Web電子カルテPsyche

    精神科医療に特化した機能を備えつつ、様々なマスタの設定により現場の要望に応え得る自由度の高い電子カルテシステムです。

  • 電子カルテ導入実績

    WEB電子カルテシステムのライセンスを130施設の病院に提供し、国立病院機構、県立病院、市立病院、精神科病院など、幅広くご利用をいただいております。

  • JBCCヘルスケアコンソーシアムについて

  • Software

    データ連携ツール、kintoneプラグインなど業務効率化を支援するソフトウェア製品

  • Hardware

    ドットインパクトプリンター5577Seriesをはじめとするハードウェア製品

  • R-PiCS

    導入実績660以上の生産現場の声から生まれた「生産管理システム」

  • Copilot for Microsoft 365 向け PoC支援サービス

    Copilot for Microsoft 365 の基本機能で利便性を体験できる入門編、 実業務にあわせた活用を体験できる応用編を無償で提供いたします。 Copilot for Microsoft 365 の導入・活用支援はJBCCに安心してお任せください。

  • VMware買収による値上げ対策に「クラウドコスト見通しアセスメント」

    VMwareご利用中のお客様にとって、今回の値上げがどの程度インパクトがあるのか、VMware台数とお客様カテゴリーごとに、値上げ後の金額とクラウド移行した際の金額との試算結果シートがダウンロードできます。

  • Microsoft 365 ワークショップ

    JBCCでは、Microsoft 365 の使い方を理解していただくためのワークショップを随時開催しております。Microsoft 365 熟知したスタッフが貴社固有の課題に対応するソリューションのご提案や、基本的な活用方法から定着まで無償でサポートします。

  • クラウド(IaaS)相談会

    コスト"30%"削減を実現!Azure/AWS/Google Cloudからお客様に最適なクラウドサービスをご提案します。

  • クラウド移行コンサルテーションサービス

    無償で貴社環境に特化した情報の棚卸から定量分析、方向性や分析結果に基づく設計まで、クラウド移行に必要な検討項目をフルスコープでご提供するサービスです。

  • IT Modernizationクリニック(個別相談会)

    クリニックでは、このような課題に対するソリューションが見つかります。 経験豊富なITドクターによる診断で、お客様の用途や状況に応じた最適なITインフラ環境のデザインや、TCO削減レポートだけでなく性能分析、今後のリソース利用状況可視化など改善点を洗い出します。

  • VMware仮想環境の最適クラウド移行サービス

    VMware仮想環境の最適クラウド移行サービスでは、現状把握から今後のクラウド移行方針を踏まえ最適なハイブリッドクラウドサービスを選定します。

  • 申請&承認業務なんでも相談会

    ビジネスの現場では、見積申請等営業に関する申請や製造現場での申請、人事・軽費申請等様々な申請が発生しています。 さらには社外とやり取りする押印申請や確認業務など多岐にわたり、効率化といってもどこから取り組んでいけばよいのか、悩むことも多いです。 お客様と一緒に棚卸しながら、どの領域から申請・承認業務の効率化を取り組んでいけばよいのかを進めていくワークショップです。

  • 電子化(配信・保管)ワークショップ

    電子化ワークショップでは、電子配信と電子保管にフォーカスし、お客様の現状把握と課題を確認。最新の電帳法の改正ポイントや支援するサービスのご紹介も合わせて、どのように進めていけばよいかご支援します。

  • グループウェアワークショップ

    お客様の理想の働き方を実現するために、現在利用中のサービスを棚卸し、その中から課題となるものを抽出した上で、理想の働き方に最もマッチするコミュニケーションサービスを提案させていただくワークショップです。

  • kintoneで業務DXワークショップ

    業務のデジタル化を推進してお客様の業務効率化や理想の働き方を実現するために、現在の業務を棚卸し、その中から課題となるものを抽出した上で適用範囲を見つけていただき、kintone利活用をより推進していただくワークショップです。

  • ファイルサーバーワークショップ

    ファイルサーバーワークショップは、現状のファイルサーバーの利用状況や課題を診断して、お客様にフィットする移行先を提案するワークショップです。

  • 経理財務DXワークショップ

    経理財務関係者様へ向けた、弊社で実践しているDX(デジタルトランスフォーメーション)のご紹介やディスカッションができるワークショップです。

  • コスト削減見える化「JBCC Cloud Fitness」

    クラウド移行でコストダウンを実現!3か月後に30%減も夢ではありません!インフラ体脂肪率を測ってみませんか?

  • Power BI Premium 移行ワークショップ

    Power BI Premium から Microsoft Fabric への移行に際し 1.最適なライセンス選択 2.クラウドコスト削減方法 3.データ利用活用方法をご案内

企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。

JBCC株式会社は、クラウド・セキュリティ・超高速開発を中心に、システムの設計から構築・運用までを一貫して手掛けるITサービス企業です。DXを最速で実現させ、変革を支援するために、技術と熱い想いで、お客様と共に挑みます。